今秋開催される第119回日展の審査員が発表になり、本院より星弘道会長が審査員に就任いたしました。
詳細は 【日展HP】
今秋開催される第119回日展の審査員が発表になり、本院より星弘道会長が審査員に就任いたしました。
詳細は 【日展HP】
今月下旬から開催されます第42回読売書法展において、本院より、伊藤星詠氏、鴻巣洋雅氏、林夕霞氏の3名が読売新聞社賞を受賞いたしました!ご受賞おめでとうございます!読売書法展には当会の多くの会員が出品しております!ぜひご来場ください!
先日、日本の書展・東京展の懇親会が芝公園のザ・プリンス パークタワー東京にて開催されました。ユネスコ登録目前ということで多くのご来賓の皆様、出品者の皆さんが出席され、盛大なパーティーとなりました!
また、国立新美術館へのご来場もありがとうございました。



明日6月11日より日本の書展・東京展が六本木の国立新美術館にてスタートいたします。
当院の会員も多数出品しておりますので、ぜひご来場ください!
【第54回日本の書展・東京展】
◆会期 2026年6月11日〜6月21日
◆会場 国立新美術館(港区六本木)
※火曜は休館日
※入場無料

先日、上野精養軒におきまして日本書作院理事会、懇親会を開催いたしました。
理事会にて今年度収支および年間の運営等を議題といたしました。
また、懇親会では、本年度の読売書法展の新審査員に就任した青柳祥風会員、香取玉龍会員のお祝いもあり、盛大で和やかな会となりました。
本年度は当院より、6名が審査員として選出されました。
暑い時期の審査となりますが、ぐれぐれもご体調留意され臨まれてください。






新宿区、戒行寺にて開眼式を行い、現在公開中です♪(下記写真は式典の様子です。)
百龍硯は、1990年に中国・端渓の麻子坑で発見された巨大な原石から制作された端渓硯です。
縦185cm、横150cm、重量約680kgを誇り、硯全体には百頭の龍が彫刻されています。上部には「龍生九子」を象徴する九頭の龍が霊珠を奪い合う姿が表現され、その迫力と精巧な彫刻は見る人を圧倒します。
麻子坑特有の美しい紫色の石肌と緻密な石質を持ち、端渓硯としても極めて希少な規模と芸術性を備えた名品です。
長年秘蔵されていたこの百龍硯は、星弘道会長のもとに託されました。星先生は、この貴重な文化遺産を広く公開し後世へ伝えることを願ってらっしゃいます。開眼式にお越しいただきました、ご来賓の皆様、報道各社の皆様、日中文化交流会様、そして亜東書店様、心より厚く御礼申し上げます。
皆様もお近くにお越しの際は是非見学にいらしてください♪(お寺のインターホンではなく、近くにいる係の者、または龍賓書道会事務局の方にご連絡いただけましたら幸いです)




当院の活動の様子を【2026年 活動記録】において投稿しております!
今回は書作院展の様子です。
ぜひご覧ください!
2/5~2/15にわたり開催しておりました、第66回日本書作院展ですが、11,294名の方にご来場いただきました!お越しいただいた皆様、心より御礼申し上げます!また、ご受賞された皆様、本当におめでとうございました。
表彰式・懇親会、企画展、理事長・副理事長および受賞者の作品については後日アップいたしますので、そちらもぜひご覧ください!





いよいよあと10日!!
本年も国立新美術館にて日本書作院展を開催いたします!
本年は当院の初代理事長浅香鉄心および副理事長吉澤鐵石の生誕100年ということで、企画展として、『浅香鉄心・吉澤鐵石生誕百年記念展』を併催いたします♪
また、『学生臨書展』にご出品いただきました、優秀作品も展示しております♪
皆様のご来場を心よりお待ちしております!
※下記詳細です。
※会場写真は昨年のものです。
◆第66回日本書作院展
(特別展)
浅香鉄心・吉澤鐵石生誕百年記念展
学生臨書展優秀作品展示
◆令和8年2月5日(木)〜2月15日(日)
※10日(火)は休館日
◆国立新美術館(港区六本木)
東京メトロ千代田線「乃木坂駅」直結
東京メトロ日比谷線「六本木駅」徒歩約7分









